横浜銀行カードローン

横浜銀行カードローン

  • 最短即日融資
  • 土日振込可能
  • アルバイト※
  • 電話確認なし
  • 主婦
  • 無利息期間
※安定した収入がある方 お申し込み窓口はこちら
審査難易度
審査時間 最短即日
職場連絡 あり
専業主婦 OK
土日の振込 平日9時~15時のみ
実質金利 1.9%~14.6% 限度額 1,000万円
保証人 不要 総量規制 総量規制対象外
申込資格 20歳以上69歳以下 学生 不可

横浜銀行は、専業主婦でもキャッシングしやすい

横浜銀行カードローンは、無収入の専業主婦が特にキャッシングしやすいカードローンの一つです。
理由は「必要な書類」が、他の銀行カードローンに比べて、最も少ないため。

本来専業主婦の借り入れでは、「配偶者の同意書・住民票」の2種類の書類が必要です。
横浜銀行カードローンの場合、この両方を提出せずに借りられるわけですね。

配偶者の同意書なしで借入可能…というだけの銀行カードローンは多くあります。
しかし、それらの銀行でも住民票だけはさすがに必要。
横浜銀行の場合は、それすらもなしで借入可能…ということです。

夫の名刺は必要だが、職業は審査に関係ない

他の書類として、一応夫の会社の名刺も必要(なことが多い)ようです。
しかし、これも特に細かく審査されるわけではありません。
つまり、夫の職場が有名な会社じゃないから落ちる…というようなことはないのです。

横浜銀行の審査で夫の名刺を確認するのは、あくまで「危険な会社でないか」を確認する程度。
名刺はいくらでも偽造できるので、夫の職業が重要なら、名刺が偽物でないことを確かめるために、夫の職場に在籍確認するはずです。

しかし、横浜銀行のキャッシング審査では、夫の職場への電話連絡はありません。
ということで、名刺は提出はするものの、それほど重要ではない…ということです。

何はともあれ、このように少ない書類(自分の身分証明書のみ)で借りられるので、収入がない専業主婦の人にとっては、非常に便利なカードローンだと言えます。

横浜銀行の口座がなくても、当日キャッシング可能

横浜銀行カードローンは即日融資にも対応しています。
横浜銀行の口座がなくても当日借入できるので、口座がない人でも問題なし。

ただ、横浜銀行の口座がない人の場合、まずは口座開設からする必要があります。
横浜銀行では店舗に行けば当日開設できるので、開設した後、すぐにカードローン申し込みをして、借り入れする…というやり方です。

口座開設は大体1~2時間程度かかるので、即日借り入れを希望する場合は、かならず朝イチで横浜銀行の店舗に行くようにしましょう。

午前中の審査申込みなら、即日借り入れしやすい

横浜銀行カードローンでは「何時までに申し込めば、即日審査」という時間は書かれていません。
しかし、電話で問い合わせると「審査受付は、平日の15時までしかしていない」ということ。

つまり「平日15時以降の申し込み」は、必ず翌日以降の審査回答になります。
そして、審査には当然数時間かかりますから、「15時よりも数時間前」に申し込みする必要があります。

そうして計算すると「午前中には審査申込みが必要」ということ。
これで絶対間に合うというわけではありませんが、審査条件に特に問題ない人だったら、大抵即日借り入れできるようです。

横浜銀行は土日・祝日の当日借入はできない

土日・祝日に即日借り入れすることは、横浜銀行カードローンではできません。
先にも書いた通り「平日の15時まで」しか審査受付をしていないからです。

そのため、土日・祝日に申し込みをしても、次の平日(営業日)の朝イチで処理されるだけです。
朝イチで処理されるということで、その営業日のうちには、当日借入できるでしょう。

審査に通っていれば、借り入れ自体はできる

これは横浜銀行に限った話ではありませんが、土日・祝日にキャッシングができないというのは、あくまで「当日審査する場合」です。
すでに審査に通っていて、ただATMなどで借り入れするだけだったら、「土日・祝日でも借り入れ可能」となっています。

この点「土日・祝日でも借りられる」という意味は、ネット上でいろいろ複雑になっているので「即日審査からできるのか」「借り入れだけなのか」を、よく見極めてください。

当日借入は、契約書を印刷してFAX送信する必要あり

横浜銀行カードローンの即日審査・当日借入少し面倒なのは、「契約」の作業です。
審査だけはネットで完結するのですが、その後の「契約書の送付」が、郵送かFAXでないとダメなんですね。

即日借り入れしたいので、当然郵送ではなくFAXを利用します。
そのために、まず契約書のPDFをダウンロードし、印刷するのですが…。

この作業は、基本的にスマートフォンやタブレットではやりづらいんですね。
機種によってできたりできなかったりしますが、できない機種も多くあります。

そのため、タブレットやスマートフォンなどのモバイル端末から横浜銀行カードローンの審査を受ける場合、「どうやってPDFを印刷するか」も考慮しておいてください。
場合によっては、それで即日借り入れに間に合わない…ということもあります。

セブンイレブンのネットプリントがおすすめ

この時おすすめなのが、セブンイレブンの「ネットプリント」という方法。
セブンイレブンのサーバーにPDFをアップロードすれば、それをセブンイレブンのコピー機で印刷できる…というものです。

つまり、スマートフォンでも、横浜銀行カードローンの契約書をダウンロードできれば、それをセブンイレブンのサーバーにアップし、店舗で印刷できる…ということですね。
プリンタに接続しなくていいのです。

で、FAXも当然セブンイレブンにありますから、そのまま送信できます。
…というように、少々慌ただしくなりますが、モバイル端末でも一応、横浜銀行カードローンの契約作業はできます。

横浜銀行は、自分の収入がある人ならキャッシングできる

「自分の安定収入がある人なら、借入可能」。
というのが、横浜銀行カードローンの基本的な審査基準です。

そのため、アルバイト・パートや、フリーターに分類される人々は、まったく問題なく借り入れできます。
ただ、例外もあります。

まず、主婦なら無収入でも借入可能ということ。
それから、学生は自分の収入があっても借りられない…ということです。

横浜銀行では学生のキャッシングは不可

横浜銀行カードローンでは、学生融資には対応していません。
年齢が20才以上、アルバイト収入あり…という、一般的には借りられる条件を満たしていても、学生というだけで審査落ちします。

銀行カードローンでは、横浜銀行以外でも「学生不可」というところがいくつかあります。
親権者の同意書の提出をするなどしても、これらの銀行カードローンでは、学生は借りられません。

学生がより簡単にキャッシングしたいなら、消費者金融の方がいいでしょう。
消費者金融の大手の場合、銀行カードローンのように「学生不可」という業者はありません。

会社への在籍確認は、横浜銀行では必須

会社への在籍確認の電話は、横浜銀行カードローンの審査では必須となっています。
そのため「電話連絡なしで借りたい」という人にとっては、借りづらいかも知れません。

しかし、横浜銀行の確認電話によって、借金が職場にバレる・知られる…ということはめったにありません。

あくまで個人名でかかってくるので「横浜銀行」という銀行名は出ないですし、カードローンの審査という説明も、当然しません。
よくある普通の用事の電話のようにかかって来るので、ほとんどの人にとっては問題ない内容の電話です。

横浜銀行の在籍確認の電話では、何を聞かれる?

これは横浜銀行に限らず、どんな銀行カードローンの審査でも同じですが、職場への確認電話で、あれこれ審査される…ということはありません。
勤務先への確認電話というのは、すべての審査作業が終わって「最後の最後で、確認するためだけ」にかけるものです。

つまり、在籍確認まで行った時点で、もう「ほとんど審査通過した状態」なんですね。
というわけで、この電話であれこれ聞かれる…ということはないのです。

「清原様でしょうか。横浜銀行の桑田です。これで在籍確認ができたので、今回のご融資はOKとさせていただきます」…というような内容を伝えられるだけです。

在籍確認の電話の内容は、リクエストもできる

自分が電話に出た場合は、上のようなやりとりになります。
そして、職場の人が電話に出た場合ですが、この時の内容を、ある程度指定することができます。

たとえば、勤務先の人が「どのようなご用件でしょうか」と、少し怪しみながら聞き返したとします。
その時に「こう答えてほしい」という内容をリクエストできるんですね。

ただ、この時いくつかの条件があります。
まず「他の銀行名は名乗れない」ということ。
会社名もそうですが、他の組織の名前を名乗るのは、完全な虚偽だからです。

逆に、たとえばこのような内容ならOKです。
「保育園の件でお電話を…」「例の商談の件についてですが…」というものですね。

内容は何でもいいですが「社名を名乗らない」という条件なら、大体通ります。
もちろん、あまり細かく指定すると、横浜銀行のオペレーターさんも大変ですし、審査に落ちるリスクが高まるので、ほどほどにしておきましょう。

また、在籍確認の電話をかける日時も、ある程度指定できます。
「この日時だったら職場にいるから、この時にかけてほしい」というリクエストですね。
これはかなり細かい指定まで受け入れてもらえます。

横浜銀行は家族バレせずにキャッシングできる

横浜銀行カードローンに限った話ではありませんが、キャッシングというのは、基本家族に内緒でできるようになっています。
誰だって家族に借金がバレるのは嫌なので、カードローン会社の側も、家族バレしないようにしっかり工夫しているからです。

横浜銀行の場合も同じで、審査の電話が自宅にかかる…ということはありません。
郵便物のみ最初は郵送されますが、これも「カードローン」とは書かれておらず「横浜銀行」という名前が書かれているだけ。

そのため、消費者金融からの郵送物のように、家族バレの原因となることは、めったにありません。
特に横浜銀行の対象エリアの神奈川県・東京都・群馬県の人の場合、横浜銀行の口座が必要になるケースもいろいろあるでしょう。

ということで「必要になったから口座開設した」と、家族に説明(言い訳)すればOKです。
また、
すでに横浜銀行の口座を持っていた人の場合、以前から横浜銀行の郵便物は来ていたはずなので、これもやはり家族バレすることはありません。

返済の遅延・延滞はしないように注意する

郵便物による家族バレを防ぐために、横浜銀行でも他の銀行カードローンでも重要なことは「返済に遅れない」ということ。
たびたび遅延・延滞を繰り返していると、自宅に督促の電話や郵便物が来る場合もあります。

逆に言えば、普通に返済しているだけで、家族バレのリスクはほとんどゼロになる…ということ。
そのため、「家族に内緒でキャッシングしたい」という人にも、横浜銀行はおすすめです。

横浜銀行はおまとめローンでもおすすめ

横浜銀行カードローンは、銀行カードローンでも屈指の低金利で、限度額も1000万円と、銀行の中で最大レベルとなっています。
というように「借入可能金額が大きい」「金利が安い」という2つの条件を満たしているので、おまとめローンとしても人気です。

横浜銀行の中におまとめローンという専用コースがあるわけではありませんが、普通のカードローンを、おまとめローンとして利用できます。
「おまとめ・借り換えOK」と、横浜銀行の方も強調しているため、借金の一本化の審査は通りやすい…と考えていいでしょう。

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