モビット

モビット

  • 最短即日融資
  • 土日振込可能
  • アルバイト※
  • 電話確認なし
  • 主婦
  • 無利息期間
※安定した収入がある方 お申し込み窓口はこちら
審査難易度
審査時間 10秒簡易審査
職場連絡 なし
主婦※ 安定した収入がある方
土日の振込 OK(ATMより可能)
実質金利 3.0%~18.0% 限度額 800万円
保証人 不要 総量規制
申込資格 満20歳以上69歳以下 学生 OK(安定した収入がある方)

即日融資を特に受けやすい消費者金融の一つ

モビットは、即日融資を希望する時に特におすすめの消費者金融の一つです。
理由の一つは「即日振込みの受付時間が長い」ということにあります。

他の大手の消費者金融の場合、当日中の振り込みをしてもらうためには、14時や14時30分には、振込手続きが完了していないといけません。
つまり、それより前に審査完了していないといけません。

しかし、モビットはこれが「14時50分」までOKです。
つまり、他の消費者金融よりも50分~20分の余裕があるわけですね。
特に急ぎでお金が必要な時には、このような20分の差は大きいでしょう。

職場への電話連絡を、ネットのみで回避できる

モビットの大きな特徴の一つに「勤務先への電話連絡を、なしにできる」という点があります。
他でも電話連絡なしにできる業者はあるのですが、電話や無人契約機などの口頭で希望を伝える必要があったりと、面倒です。

無人契約機や電話によって電話連絡をなしにする方法は、精神的にも厄介ですし、物理的にも時間がかかります。
急ぎでお金が必要な時には、とにかく1分でも審査にかかる時間を少なくしたいでしょう。
そういう時に、モビットのように「ネットだけで、電話確認なしにできる」というのは、大きいメリットだといえます。

「会社の保険証」「給与明細」を提出すればOK

モビットで電話連絡をなしにする方法・やり方は「給与明細」「会社の保険証」を提出するということ。
会社の保険証を持っていないフリーターの人などは少々難しいかも知れません。
しかし、会社員・OL・公務員の人だったら、特に問題ないでしょう。

書類の提出以外の必要条件は「三井住友銀行」か「三菱東京UFJ銀行」の口座を持っている、ということ。
この2つの銀行の口座がない場合は、モビットでの電話確認の回避はできません。

というように、少々条件はあります。
しかし、これらの条件さえクリアしていれば、モビットほど簡単&早く、職場への電話連絡をなしにできる業者はありません。

モビットは土日・祝日・年末年始でも即日融資可能

土日・祝日や年末年始、ゴールデンウィーク・お盆のような特別な時でも、モビットは問題なく即日融資できます。
特に年末年始の営業日については、大手の消費者金融の中でもっとも休業日が少なくなっています。

モビットの年末年始の休業日は元旦のみ。
あとは大晦日であっても、21時まで即日審査という、完全な通常営業になっています。
ここまで休みなく即日キャッシングしてくれる業者は、モビットだけです。

土日借入の場合、無人契約機でカード発行する

土日・祝日のキャッシングの場合、モビットでも銀行振り込みはできません。
モビットは即日審査していても、銀行が閉まっているからです。

そのため、土日の即日借り入れの場合は、「自動契約機でカードを発行する」→「そのカードで、ATMから直接借り入れする」という方法で借り入れします。

モビットの自動契約機(ローン契約機)について

モビットの自動契約機は、モビット単独のものもあれば、プロミスのローン契約機を兼用で使える場合もあります。
また、以前は三菱東京UFJ銀行の中にローン契約機がありましたが、最近ではかなり撤去されているようです。

ということで、モビットのローン契約機に関しては、ネット上の情報は、少々錯綜しています(消費者金融の中で、特にややこしいです)。
一般のキャッシング情報サイトの記事は参考にせず、モビットの公式サイトの「ローン契約機検索」で、最新の情報を入手してください。

モビットはアルバイト・パートでも借入可能

モビットの審査基準では、基本的に「自分の収入がある人」なら誰でもキャッシング可能となっています。
つまり、パート・アルバイト・フリーターなどの人も、まったく問題なく借り入れできる…ということです。

主婦の人でも、パートをしていれば、借入可能です。
逆に、パート・アルバイトをしていない完全な専業主婦の人の場合、モビットでの借り入れはできません。

モビットは学生でも借り入れできる

「自分の収入があればOK」ということなので、モビットでは学生でもキャッシングできます。
「20才以上」という年齢も必要ですが、この年齢・安定収入という両方の条件を満たしていれば、学生でも即日借り入れできるようになっています。

親権者の同意書(親の同意書)などの書類も必要ありません。
そのため、親バレすることなく、内緒で借りるのも簡単です。

10代・未成年は、モビットでも借り入れ不可

キャッシングの世界では、未成年・10代は借り入れできないようになっています。
貸金業法や銀行法で完全禁止されているわけではないのですが、どの消費者金融・銀行カードローンも、自主的に10代・未成年への融資を自粛しています。

ということで、18才や19才の人は、大学生であっても、社会人であっても、モビットでも借り入れできません。
中卒・高卒で働いている…という人でも、10代のうちはキャッシングできないので、理解してください。

モビットの審査基準は、厳しいか甘いか

カードローンの審査に通るか気になる人は、その業者の審査基準が厳しいかゆるいか、興味があるでしょう。
モビットの場合は、特に甘くも厳しくもありません。
消費者金融の平均レベルの審査難易度です。

審査通過率は消費者金融の中間レベル

審査への通過率示す、客観的な数字である「審査通過率」。
モビットのこれは「約40%」と、消費者金融の中間レベルの数値です。

消費者金融の審査通過率は、低い業者は30%程度ですし、高い業者は45%~49%程度あります。
この中で、審査通過率が大体40%のモビットは、ほぼ中間レベルの審査の厳しさといえます。

モビットの借入・返済の方法と手数料

モビットはメリットの多い貸金業者ですが、若干のデメリットといえるのが「借入・返済が少し不便」ということ。
まず、手数料無料で利用できる方法が限られています。

ATMによっては、利用明細が自宅に郵送される

モビットの借入・返済でやっかいなのは、一部のATMでは、借入・返済するたびに「利用明細・領収書」が自宅に郵送される…ということ。
地方銀行のATMはすべてそうですし、大手コンビニのATMでも、一部郵送されます。

特にコンビニでも郵送されるというのが、少々厄介です。
この辺の提携ATMのルールについては、モビットの公式サイトに詳しくまとめられています。

考えるのが面倒くさい人は、「とりあえず、三井住友銀行か三菱東京UFJ銀行のATM」と思っておけばいいでしょう。

モビットは、借りたことを他人に知られにくい

モビットは、家族に内緒で借り入れしたい…という人にもおすすめ。
モビット以外の消費者金融でも同じですが、家族にキャッシングがバレることは、まずありません。

というのは、モビットから自宅に電話したり、何かを郵送したりする…ということがないからです。
審査時の確認電話も、モビットが自宅の固定電話にかける…ということはありません。
申し込み者の携帯にかかるだけです。

無人契約機でのカード発行で、郵便物もなしに

さらにモビットの場合は無人契約機があるので、ここでカード発行をすれば、審査後の郵便物の送付もありません。
普通のキャッシングは、審査完了した後に「ローンカード」が郵送されてきます。

しかし、モビットはそれを自動契約機でできるので、郵送してもらう必要がない…ということですね。
こうして、郵便物による家族バレも防ぐことができます。

その後は、重度の遅延・延滞をしなければバレない

その後、モビットから電話がかかったり、郵送物が送られる…ということもありません。
よほど重度の遅延・延滞を繰り返したら話は別ですが、基本は、利用者本人の携帯電話に督促電話が行く程度です。

自宅まで督促電話や督促のハガキなどが行くのは、モビットではめったにありません。
誰が見ても納得するような、悪質な返済遅れでなければ、このようなことはないので安心してください。

モビットの審査がスムーズに行く条件・職業

モビットのキャッシング審査で「こういう人はスムーズに完了する」という条件と職業―。
これは、他の銀行カードローン・消費者金融とも共通します。

当然、派遣社員・嘱託社員・契約社員よりは、正社員の方が有利です。
また、小さい会社の正社員よりは、大きな一流企業の正社員の方が、やはり通過率は高くなっています。

また、最強はやはり公務員で、会社員・OLよりも断然有利になります。
同じ年収でも公務員のように安定した職業の場合、より大きな限度額をもらえます。

クレジットヒストリーが良好なら、誰でも有利

上のように書いたものの、モビットでも他の貸金業者でも「クレジットヒストリーがいい」というのが、一番審査に好影響となります。
つまり、これまでにクレジットカードや分割払いなども含めて、たくさん借りて、たくさん返済してきた…という返済実績ですね。

大きい金額で遅れずに返済してきたら、それだけ貸金業者に利益をもたらしてくれるということで、モビットのような大手の消費者金融でも、当然審査通過率は高くなっています

クレジットヒストリーはそれぞれの業者・銀行で点数化(スコアリング)され、「クレジットスコア」というポイントになっています。
モビットのこの審査システムは、プロミスと共通している(同じシステムを利用)しているので、両者の審査の難易度は、大体同じになります。

モビットはおまとめローンには不向き

モビットは普通のキャッシングとして借りる場合―。
特に少額融資の時に、非常に力を発揮します。
スピードでナンバーワンの消費者金融…と言っていいでしょう。

反面、おまとめローンのように「高額を長期間」借り入れする…という目的の場合は不向きです。
他の消費者金融と違って、おまとめローンの専用コースも設けていません。

そのため、借金の一本化をしたい場合は、モビット以外の消費者金融や銀行カードローンをおすすめします。

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