みずほ銀行カードローン

みずほ銀行カードローン

  • 最短即日融資
  • 土日振込可能
  • アルバイト※
  • 電話確認なし
  • 主婦
  • 無利息期間
※安定した収入がある方 お申し込み窓口はこちら
審査難易度
審査時間 最短即日
職場連絡 あり
専業主婦 可能(30万まで)
土日の振込 NG
実質金利 4.0%~14.0% 限度額 1,000万円
保証人 不要 総量規制 対象外
申込資格 満20歳以上から 学生 可能(アルバイトしていれば)

みずほ銀行の口座がなくても、当日借入可能

みずほ銀行カードローンは、みずほ銀行の口座がなくても当日キャッシング可能となっています。
正確に言うと、口座は必須なのですが当日開設できるのです。

当日、みずほ銀行の口座を開設してから、そのままカードローンの申し込みもする…ということですね。
少々時間的にギリギリになりますが、それでも即日融資自体はできます。

「その銀行の口座が必須」という銀行カードローンでも、「口座の当日開設はできない」という場合は多いです。
そうした銀行カードローンと比較すると、みずほ銀行は即日融資しやすいと言えます。

当日口座開設して、即日借り入れする時の注意点

当日口座開設から始める場合、当然ですが、朝イチに店舗に行く…ということが重要です。
ただでさえ、銀行カードローンの審査ということで時間がかかるもの。
それに口座開設まで追加されるのですから、朝イチでないと間に合わない…と思ってください。

そして、口座開設→カードローン審査通過と全部終わっても、まだ課題があります。
というのは、当日口座開設してもキャッシュカードはないので「ATMでの借り入れができない」のです。

つまり、みずほ銀行のカードローンが、あなたのできたての口座に振り込んでくれたのですが、それを引き出せない…ということですね。
では、どうやって引き出すのかというと、「みずほ銀行の店舗窓口で直接」引き出すのです。

引き出したい金額や住所を用紙に記入し、捺印して提出する…というやり方ですね。
当然順番待ちも必要ですし、大体30分ほどかかります。

ATMだったら一瞬出終わる作業ですが、口座開設からして即日借り入れする場合、みずほ銀行ではこのような「想定外の時間」もあります。
そのため、口座開設から始めて即日借り入れする人は、特に早めに店舗に行ってください。

みずほ銀行の口座がある場合、午前中に申し込み

すでにみずほ銀行の口座を持っている場合、即日キャッシングはもっと簡単になります。
ただし、審査申込みは午前中にはしましょう。

みずほ銀行カードローンでは「何時まで当日中に審査回答」という時間が明記されていません。
また、消費者金融の「最短30分」のように、審査にかかる時間も明記されていません。

ということで、審査の所要時間がどのくらいかわからないのです。
申し込み者の条件によっては、かなりかかる可能性もあるので、遅くとも午前中には申し込むようにしましょう。

みずほ銀行は、土日キャッシングはできない

ここまで書いた通り、平日であれば、みずほ銀行は即日融資ができます。
しかし、土日・祝日の場合はできないので注意してください。

消費者金融のように自動契約機があれば、そこでローンカードを発行して、ATMから借り入れ…という方法で、簡単に当日借入できます。
しかし、みずほ銀行はそうした自動契約機・ローン契約機を持っていないので、土日・祝日は即日融資ができないのです。

ということで、土日に急ぎでお金が必要という人は、みずほ銀行ではなく、別に銀行カードローンや、消費者金融で申し込みしましょう。

みずほ銀行は無収入の専業主婦の審査が有利

無収入の専業主婦のキャッシング審査については、みずほ銀行カードローンは特に借りやすいカードローンの一つとなっています。
というのは、「配偶者の同意書なし」で借りられるからです。

配偶者の同意書は「夫の同意書」のことですが、これが不要というのは、専業主婦のキャッシングでは、特に大きいことなんですね。
夫バレ・旦那バレしないですし、同意書を自分で作成する手間も省けます。

キャッシングの配偶者の同意書というのは、それぞれの銀行や消費者金融で、雛形を持っているわけではありません。
自分でワードなどで作成するのです。

しかも、旦那さんに相談して、記入、捺印して貰う必要もあります。
というように、仮に夫バレ・旦那バレが平気だったとしても、所要時間や手間が多くなるんですね。

ということで、この旦那の同意書をなしにできるというだけでも、みずほ銀行カードローンは専業主婦が借りやすい…といえるのです。

家族に内緒でキャッシングするのも簡単

「家族にバレないようにキャッシングしたい」という時も、みずほ銀行カードローンは特に有利です。
上に書いたように、まず、専業主婦の場合、夫バレ・旦那バレを完全に防げます。

もちろん、性別が逆で「専業主夫」の場合も、妻バレを防ぐことができます。

そして、その他の家族についても、みずほ銀行から自宅に確認電話がかかるということはないので、バレないように借りられます。

ローンカードの郵送でも、家族バレはしない

キャッシングの家族バレのもう一つの原因である「郵便物」。
これについても、みずほ銀行カードローンは家族バレしないようになっています。

というのは、ローンカードが完全に「みずほ銀行のキャッシュカード」なのです。
「キャッシュカード一体型」というもので、見た目は完全に「普通のキャッシュカード」なんですね。

ということで、みずほ銀行を普段から使っている人は「キャッシュカードをなくしたから、再発行した」ということにできます。
また、これまで口座がなかった人の場合、「みずほ銀行便利みたいだから、口座開設してみた」と説明できます。

また、みずほ銀行は三菱東京UFJ銀行・三井住友銀行と並ぶ日本の三大メガバンクですから、家族もまったく怪しみません。
これが「住信SBIネット銀行」などの聞きなれない銀行名の場合、家族も「何でそんなマイナーな銀行の口座を?」と思うでしょう。

しかし、みずほ銀行だったらそのようなことも、まったくないわけですね。
ということで、一番家族に内緒でキャッシングしやすい銀行カードローンなのです。

みずほ銀行は学生キャッシングも可能

みずほ銀行カードローンは、学生でも問題なく借入可能です。
アルバイト収入があり、年齢が20才以上であれば、キャッシングできます。

銀行カードローンの中には「学生融資不可」としているところが多くあります。
あるいは、許可していても「親権者の同意書が必要」など、審査条件が厳しい銀行カードローンが多いです。

学生キャッシングで、親の許可がもらえるということはまずありません。
ということで、親権者の同意書必須というのは、借り入れしたい学生にとって「借り入れ不可」と言われているようなものなんですね。

…というように、銀行カードローンは全体的に学生融資に対して厳しいのですが、みずほ銀行はまったくそんなことはありません。
学生でも特に厳しい審査基準はなく、フリーター・アルバイトなど、他の属性の人と、同じように借り入れできます。

未成年・10代は、みずほ銀行でも借り入れ不可

当然ですが、10代・未成年の場合は、学生借入が可能なみずほ銀行でも、キャッシングできません。
大学生でも18才、19才の場合は借り入れ不可…ということですね。

また、10代で仕事をしている…という場合でも、残念ながらキャッシングできません。
10代で自立して就職しているというのは、社会的には立派なことかも知れませんが、キャッシングの世界では「10代」というだけで「金銭感覚が不安定で、危険」という目で判断されるのです。

ということで、みずほ銀行カードローンでも10代・未成年の人は借り入れできませんが、これはどの貸金業者でも同じルールなので、理解してください。

勤務先への在籍確認の電話は、回避できない

銀行カードローンの中でも、いくつかの銀行は、状況・条件によって「電話確認を回避できる」ということがあるようです。
しかし、みずほ銀行カードローンではそれはまったくできません。
つまり「在籍確認は必ずされる」ということです。

というと悪いことのようですが、職場にキャッシングがバレるような内容は、当然確認電話でも話しません。
他の銀行カードローンや消費者金融でも同じですが、個人名で、普通の用事の電話のように、さりげなくかけるだけです。

電話に出た職場の人が、キャッシング経験者だったら話は別ですが、普通の人だったら、これがキャッシングの在籍確認…ということはまずわかりません。
また、人間はそもそも、他人にそんなに興味を持っていません。

ということで、みずほ銀行カードローンでは在籍確認は必須ですが、それが原因で職場バレする…という心配は、それほどしなくてもOKです。

みずほ銀行の金利は、銀行カードローンでも最安レベル

みずほ銀行カードローンの最大のメリットの一つは「低金利」ということ。
それも「下限金利だけ安い」というように偏った低金利ではなく、「上限金利・下限金利、ともに安い」という、バランスが取れた低金利です。

下限金利・上限金利の両方が安いというのは、借入金額がいくらであっても低金利…ということです。
つまり、たくさん借りる人にも、少額しか借りない人でも、どちらでも少ない利子で借入可能…ということですね。

こういう点で、下限金利や上限金利だけが安い銀行カードローンより、万人におすすめできるカードローンです。

ちなみに、みずほ銀行の金利は、実質年率でいうと「4.0~14.0%」。
銀行カードローンの平均が大体「4.5%~14.5%」というのと比較すると、この金利の安さがわかるでしょう。

低金利なので、おまとめローンにも最適

みずほ銀行カードローンは、おまとめローンとしても利用されることが多いです。
借入限度額が最高1000万円と大きく、先に書いた通り低金利だからです。

500万円を超える借入総額になると、みずほ銀行より低金利のカードローンもいくつかあります。
しかし、500万円あたりまでの借入総額の場合、みずほ銀行のおまとめローンが一番低金利のことが多い…と思ってください。

(その申し込み者の借入状況などによって、詳細は異なりますが)

おまとめ・借り換えOKが強調されているのも利点

上に書いたように「低金利」というのもありますが、みずほ銀行カードローンが借金の一本化に向いている理由は、それだけではありません。
公式サイトでも「おまとめ・借り換えOK」というのが強く明記されているので、それだけ審査に通りやすい…というのも長所です。

銀行カードローンは基本的におまとめ専用のコースを持っていませんし、借金の一本化自体、回避したがる銀行も多いです。
多重債務者を相手に融資するというのは、審査も大変だし、リスクがあるからです。

その点、「おまとめ・借り換え可能」を強調していて、借金の一本化に理解があるみずほ銀行カードローンは、多重債務者の人にとってはありがたい存在でしょう。

みずほ銀行の返済方法は、手数料がかかることが多い

ここまで書いた通り、何かとメリットが多いみずほ銀行カードローン。
しかし、デメリットも当然あります。

デメリットの一つは「手数料がかかる返済方法が多い」ということ。
コンビニATMはすべて有料ですし、提携銀行のATMも、すべて有料となっています。

みずほ銀行のATMは当然無料ですが、これも時間外だと手数料がかかります。
他の銀行カードローンの場合、時間外でも無料ということが多いのですが、みずほ銀行はこの点、ややサービスが悪いといえます。

サービスが悪い銀行カードローンの方が、金利は安い

上のように書いたものの、みずほ銀行はこのようなサービスを犠牲にしている分、低金利です。
みずほ銀行カードローンの金利の安さについては、先に書いた通りです。

みずほ銀行以外でも、低金利の銀行カードローンは総じて、返済手数料などのサービスは悪くなっています。
余計なコストは削って、金利を安くすることに専念している…ということですね。

逆にサービスのいい銀行カードローンは高金利なことが多いです。
この点、単純にいいサービスを見て喜ぶのではなく、金利までよく確認した上で、キャッシングする銀行カードローンを選ぶべきでしょう。

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